(※表紙が汚れていますが読む分には問題ないです)僕はバンド「blur」のアルバムジャケットで存在を知ったアーティスト ジュリアン・オピーのコンプリート版と言ってもいいぐらいのハイカロリー作品集ですね。「人をミニマルに表現する上でキース・ヘリングに一体何の要素を足していくのか?」は僕の中でなかなか難しいアートや表現の大喜利だと思っていて、ジュリアン・オピーさんはそのお題に巧みに美しく答えているようなアーティストだと思ってます。とほほ。ミュージカルテニスの王子様 映画 パンフレット。このシンプルでどこか幾何学的な雰囲気を感じる人間のポートレートはなかなか最初見た時にはインパクトがあったと思います。K*集様 森山大道 写真集 ヒステリック No.6 1994年。アート・デザイン・音楽 not in fashion: Mark Borthwick。シンプルこそ色褪せない表現だと思います。絵画(糸を使って描いた絵)。Michaël Borremans Eating the Beard。#アートブック #現代アート